個人セッション

コーチングとは人の可能性を最大限引き出すコミュニケーションの技術です。
会話を通して、あなたが直面している課題を解決したり、達成したい目標に に向かって行動を進める後押しをします。

  • 「子育てをしていて迷ったり悩んだりした時に、あなたの考えを整理したい」
  • 「自分の課題を解決し、自分らしく生きられるようになりたい」
  • 「自分の将来の進路に迷った時、あなたの考えを整理し可能性を発見したい」
  • 「生徒や保護者との関係性をもっとしっかり築きたい」
  • 「人間関係の悩みを解消したい」

など 経験豊かなスクールコーチが、あなたの課題解決のお手伝いをし、目標に向かって行動していくことをサポートします

セッション料

 内容 税抜価格 税込価格
【1パック】3か月間で6回(1回50分)
会員 ¥30,000 ¥32,400
非会員 ¥35,000 ¥37,800
国際コーチ連盟PCCの有資格コーチの料金は以下の通りです
会員 ¥60,000 ¥64,800
非会員 ¥70,000 ¥75,600
【単発1回セッション】1回セッション(50分)
会員 ¥5,500 ¥5,940
非会員 ¥6,000 ¥6,480
国際コーチ連盟PCCの有資格コーチの料金は以下の通りです
会員 ¥11,000 ¥11,880
非会員 ¥12,000 ¥12,960

セッション方法

スカイプまたは電話(通話料はご負担をお願いいたします) お申込み方法 スクールコーチ一覧からコーチを選び、お申込みフォームの項目に全て記入後、 送信してください。 お申し込み後の流れ 入金確認後、担当コーチから連絡がいきます。

コーチ紹介

三好 智玄 (みよし ちげん)

NPO法人日本スクールコーチ協会・副理事長(養成事業部担当)/CSCマスタートレーナー/ICFリードインストラクター / 国際コーチ連盟(ICF)プロフェッショナル認定コーチ(PCC) / (一財)生涯学習開発財団認定マスターコーチ

 
大学等にて研究・学生指導に20数年携わった後、人の幸せを応援するコーチとして独立。社会的要求の高い(「緊急性」の高い)ビジネス領域でのコーチとして14年活動していますが、次世代で活躍して欲しい青少年育成の場にコーチングを導入することの「重要性」に思いが至り、2014年より当協会の活動にも並行して参画。長年にわたるプロコーチ、コーチ養成のメンター、研修講師としての経験を活かし、国際コーチ連盟が定めるコーチ能力基準の上に、青少年特有のデリケートな領域をも乗せた、より深いコーチ能力の開発・育成を協会の皆さんと共に求め続けています。そのコーチングスタイルや性格、自身の趣味も含めて「温泉コーチ」の別名を持っています。

間宮 歌子(まみや うたこ)

特定非営利活動法人日本スクールコーチ協会認定スクールコーチ養成講CSCトレーナー
国際ジェネラティブ・チェンジ協会認定ジェネラティブコーチ
米国CCE inc.認定gcdf−キャリアカウンセラー

 
<< プロフィール >>
当協会においては、立ち上げに参画し、関東支部長、養成事業部長、理事を経て現顧問。
青少年育成は社会の基盤作りと捉えており、娘二人の子育てや、小・中・高校生に学習指導(前職15年間)を行なってきた際にコーチングで成果を出してきた経験を基に、 教員・保護者・生徒対象のコーチングワークショップやセミナーを提供しています。
誰もが本来の自分を再発見し、備わった能力を存分に発揮して生きることができると信じ、  「能力開花」と「成幸」をご支援させていただくことを自身の使命と考えています。
 
<< 現在の仕事や活動内容 >>
人財育成コンサルタント、学校変革コンサルタントとして、研修・グループコーチング・パーソナルセッション等を扱っています。「7つの習慣」とユング心理学を自身の基盤に据え、コーチング、NLP、EQ、カウンセリングの要素を活用した研修やセミナーをそれぞれの組織の目的に合わせて開発・提供しています。また、「7つの習慣®」個人向けファシリテーター養成講座の講師・コーチ(世界初)、「リーダー・イン・ミー(「7つの習慣®」に基づいた学校変革プログラム)」の講師・コンサルタント(日本初)を務めています。
 
<< コーチングに対する想い >>
組織でのコーチングを活用した人財育成、家庭でのコーチングを活用した子育て、両方を経験してきましたが、どちらも、「本人が自分自身を成長させられる」「その人それぞれの魅力が輝く」「目的に向けた能力・スキルがアップする」ということを目の当たりにしてきました。
多くの人が育成にコーチングを活用できるようになることを願っています。

玉垣 賢一(たまがき けんいち)

日本スクールコーチ協会認定スクールコーチ/ 認定スクールコーチ養成トレーナー
日本スクールコーチ協会顧問
(財)生涯学習開発財団認定コーチ2008年取得
教育カウンセラー
米国NLP協会認定マスタープラクティショナー

 
元小学校教師。学校現場で自閉症児と出会い、その心の不可思議さを解きあかすことを目指して研究をすすめる。そこから人間に関わる問題解決には精神についての理論(認識論)や弁証法的なものの見方考え方が有効であることを知り、その学びを基本にしながら教育実践に取り組む。特に、発達面や学力面でハンディを背負った子どもやその保護者の支援に関わってきた。
その実践から「人間の変化(成長・発達・発展)に最も大きな影響を与えるのは人間である」という気付きを何度も体験する。そのころ、人間と人間との関わり(コミュニケーション)について体系的に整理しているコーチングに出会う。
その学びの中で、コーチングが教育界にとっても有効であることを確信するようになり、スクールコーチとして子ども・保護者の願いを実現するためのサポートをしている。
他に、コーチング的なコミュニケーション・認識につていの理論・弁証法的なものの見方考え方の普及活動も行っている。。
コーチングや弁証法によって「限界を突破する」が自らのテーマ。
得意な分野は、学校教育・家庭教育・看護教育・保育・武道やスポーツ・受験・自己啓発・心理コントロール、などで、手法はコーチング・カウンセリングを状況によって使い分けている。

内田 美樹(うちだ みき)

NPO法人 日本スクールコーチ協会 CSCトレーナー、コンテンツ開発担当
米国NLP協会認定マスター・プラクティショナー
日本統合医療学会認定ヨーガ療法士

 
大学在学中は演劇活動と多種マスコミのバイトを経験、新卒で番組制作会社に入社し心身疲弊で一年で退社。その後、音楽イベント制作会社にて制作進行、新事業開発および人材研修プロジェクト等の企画部門を経て、1990 年プランナー&ライターとして独立。クリエィティヴ職の心身の不健康さを実感してきた。2005 年より、プロコーチとしての本格的学習と活動を開始。特に「自己実現を支えるメンタル面の自己管理」に主眼を置き、ヨーガ療法、気功、マインドフルネス瞑想、仏教心理学などを体験学習とともに、自己調律法『POME(ぽめ)式!』メソッドとして強化検証を続けている。
“何かを変えたい” “よりよくありたい”と思い行動するときに、自分の本音と建前が合致していること。自分が自分への批判者でなく、真に自分の応援者であること。心と体と脳が一致・統一感を持って、望むパフォーマンスを発揮できること。
「深い自己理解と有益な自己コミュニケーションに基づく真の目標達成」へのサポートに自信を持って臨んでいます。

尾崎 郁子(おざき いくこ)

NPO 法人日本スクールコーチ協会・理事/スクールコーチ養成事業部
/CSC トレーナー/ICFリードインストラクター
国際コーチ連盟(ICF)アソシエイト認定コーチ(ACC) コーチ
21CTP 修了/CTI 応用コース修了

 
外資系企業で商品開発に13年間携わり、消費者が潜在的に求めているニーズを引き出す方法を探求してきました。その経験から、コーチングにおいても、その人自身が本質的に求めているものを見つけ出す”プロセス”を大切にしています。
子育てでは、子どもの考え方や気持ちを理解し、可能性を伸ばす上で、コーチングの学びが大きく影響しています。子どもが自分の強みを自覚し、夢を持ったとき、大人の想定を超えるパワーを発揮することを確認しました。
当協会では、講座の企画、運営、コーチ育成に携わり、自らも学びながら組織として社会貢献度を広げられるよう努めています。
協会外においては、ワークショップのファシリテーターとして、自己理解を深めたり、社会とつながるきっかけ作りをしています。また、企業の管理職を対象に1to1 コーチングを継続的に行い、部下を育てる力をつけるサポートをしています。

水谷 朋子(みずたに ともこ)

NPO法人 日本スクールコーチ協会認定 CSCトレーナー
大阪府教育委員会許可(財)関西カウンセリングセンター認定
上級心理臨床カウンセラー 日本交流分析協会 交流分析士
国際コーチ連盟(ICF)アソシエイト認定コーチ

 
前職は小学校教師。
 「Change for the better」を合い言葉に2007年「オフィス夢じゅく」を立ち上げました。
企業を中心にした活動から、このスクールコーチ協会の理念に深く感銘し教育現場を外側から応援したいと思い2009年より教育に特化した活動を始めました。
教師・保護者には参加型の講座を、また中学、高校生対象に「自己発見、良好なコミュニケーションの持ち方、仕事とは」などの授業をしてきました。
自分の可能性を信じ、自分らしい「夢・しごと・生き甲斐」を見つけ、実現していくためのサポートをしていく。これこそが、私の使命の様に感じています。