対話でひらく、あなたの未来
考え続けているのに、
前に進みにくいと感じるとき。
自分のことを後回しにしてしまうとき。
そんなときに持つ時間が、
コーチングです。
安心して話せる対話の中で、
思考と感情が整理され、
「どうすればいいか」から「本当はどうしたいのか」へと焦点が定まっていきます。
強みや価値観が見え、
次の一歩が具体的になります。
ウェルビーイングを大切にしながら、
自分で選び、自分で進める状態まで伴走します。
歩みを決めるのは、あなた自身です。
<コーチングのテーマ例>
・これからの働き方やキャリアについて、
自分の思いを言葉にしたい
・子ども・部下・家族との関係の中で、
自分らしい関わり方を見つめたい
・忙しさの中でも、自分の軸と
心の余裕を取り戻したい
考え続けているのに、前に進みにくいと感じるとき。
自分のことを後回しにしてしまうとき。
そんなときに持つ時間が、コーチングです。
安心して話せる対話の中で、思考と感情が整理され、
「どうすればいいか」から「本当はどうしたいのか」へと焦点が定まっていきます。
強みや価値観が見え、次の一歩が具体的になります。
ウェルビーイングを大切にしながら、自分で選び、自分で進める状態まで伴走します。
歩みを決めるのは、あなた自身です。
<コーチングのテーマ例>
・これからの働き方やキャリアについて、自分の思いを言葉にしたい
・子ども・部下・家族との関係の中で、自分らしい関わり方を見つめたい
・忙しさの中でも、自分の軸と心の余裕を取り戻したい

| コーチ料金 セッション単位 | |
|---|---|
| ■ACC/JSCA認定コーチ | 26,400円 3回セッション |
| ■ ACC/JSCA認定 コーチ・トレーナー | 36,900円 3回セッション |
| ■PCC/JSCA認定 コーチ・トレーナー | 59,400円 3回セッション |
| ■PCCメンターコーチ | 82,500円 3回セッション |
| ■ PCCメンターコーチ ACC、PCC取得/更新用 | 275,000円 10回セッション |
| コーチ区分 | セッション単位 | コーチ料金 |
|---|---|---|
| ■ ACC/JSCA認定コーチ | 3回セッション | 26,400円 |
| ■ ACC/JSCA認定コーチ・トレーナー | 3回セッション | 39,600円 |
| ■PCC/JSCA認定コーチ・トレーナー | 3回セッション | 59,400円 |
| ■PCCメンターコーチ | 3回セッション | 82,500円 |
| ■ PCCメンターコーチACC、PCC取得/更新用 | 10回セッション | 275,000円 |
ACC :国際コーチング連盟アソシエイト認定コーチ
PCC:国際コーチング連盟プロフェッショナル認定コーチ
〇3回を最小のセッション単位とします。
〇初回セッションの前にオリエンテーションを行ないます。
〇コーチングセッションは1回50分です。メンターコーチングのみ1回60分です。
〇メンターコーチは、コーチ力向上を目的としたコーチングを行ないます。
〇コーチ料(税込み)は非会員価格です。会員は10%引きとなります。
〇講座内や修了生でACC、PCC取得を目指す人/更新者のメンターコーチングは特別価格198,000円(非会員価格275,000円)でご提供します。

三好智玄
2000年、大学などでの教育・研究の場から離れてフリーランスのプロコーチ「智玄」に転身。
ビジネス領域のコーチ活動の中で「人」に注目した時、もっと若い世代にコーチング環境を提供する必要があると感じ、2014年よりスクールコーチ協会と協働し始めました。
現在は、小学校の授業(コミュニケーション)から、大企業の研修(1on1指導、コーチング研修)、小学生からマネージャー、エグゼクティブまで、幅広い領域で仕事を行っています。
25年に亘るコーチ活動の中で作り上げた智玄流コーチングは、原点になる考え方を「老子」におき、そこに「アドラー心理学」と「ドラッカーのマネジメント」を加えたものになりました。
アドラーとドラッカーを推す人という意味で「アドラッカー」と自称しています。
更に「温泉コーチ」とも自称する温泉大好き人間ですが、智玄のコーチングは温泉のようだ、という意味もあります。
「ゆったり温かく、時に熱く、ある時は噴泉のごとく」400人を超える個人クライアントさんとのコーチングや研修を通して、「人は皆違う、違いを認め、違いを結ぶ」、「今はプロセスである」、これを理念として真に身に付けることができました。
ここ数年は、「メンターコーチ」「コーチングスーパーバイザー」として、私を超えていくコーチの養成を楽しみにしています
日本スクールコーチ協会認定コーチ・トレーナー/国際コーチング連盟認定プロフェッ
ショナルコーチ(PCC)/(一財)生涯学習開発財団認定マスターコーチ

尾崎郁子
自由でオープンな対話の場を整え、クライアント様が安心して本音や可能性に向き合えること。そのために、クライアント様の内側にある想いや価値観に丁寧に耳を傾け、質の高い自己対話を促進しています。
契約期間が終わったあとも人生に活き続ける「自分力」が育まれることを常に意図しながら、伴走しています。
人生の転機に立つ方、企業のリーダー層、思春期の子育て中の方など、多様なクライアント様と向き合い、2000時間を超えるセッションを重ねながら、プロコーチの養成・育成にも注力を注いでいます。ICFの資格取得を目指す方のメンターコーチングでは、ICFコンピテンシーを土台に、セッションの振り返りや対話を通じて、スキルや手法だけでなく、自身の強みや価値観に目を向け、「評価されるコーチング」と「自分が大切にしたいコーチング」を統合していくプロセスを大切にしています。
また、ワークショップのデザイナー、ファシリテーターとして、対話や体験を通じて互いの理解を深め、人と人がつながる場づくりにも取り組んでいます。
個人が気づきを得る時間と、集団の中で学び合う時間の両方を大切にしながら、成長が循環する場をデザインしています。
趣味は15年前から始めたベリーダンス。日常の自分とのギャップを楽しんでいます。
経歴
外資系企業にて10年以上、消費者の潜在的ニーズを探り、新たな価値を形にするマーケティングおよび商品開発に携わる。その後コーチングと出会い、人が自分でも気づいていない想いや可能性に丁寧に光を当てていくプロセスに、前職と共通する本質的な魅力を感じ、プロコーチの道を歩み始める。
コーチ21(現 コーチ・エイ)、CTIにてコーチングを学んだのち、日本スクールコーチ協会で学び直しを行い、講座の企画・作成、人材育成を手がける。
コーチングを深く学ぶ過程は、人生にも大きな変化をもたらした。娘の思春期に感情の揺れにどう向き合うかに悩み、また母から受け継いだ価値観に縛られてきたことへの葛藤を抱える中で、「人は一人ひとり異なる存在である」という理解が腑に落ちたとき、相手をそのまま受け止める関わりが可能となった。
困難な時期にこそ丁寧に向き合うことで、人は自らの力で前に進んでいき、驚くほどの飛躍を遂げる。その実感が、現在のコーチマインドの重要な土台となっている。
日本スクールコーチ協会認定トレーナーコーチ/国際コーチング連盟認定プロフェッショナルコーチ(PCC)/ACC&PCCアセッサートレーニング修了/ワークショップデザイナー・ファシリテーター

大川美帆
人の果てしなく広がる可能性を信じるコーチとして、主に教育的な立場にある方の支援を行っています。
併せてピアノ講師として、楽器の演奏技術習得の過程を通して生徒の強みを磨くことを大切にし、生徒自身が主体的に学び、望む人生を切り開いて進むことに伴走してきました。
保護者との連携を軸にした指導で信頼を獲得し、10年以上「空き待ち」が続くピアノ教室を運営してきた経験と、コーチとしての知識・実践を融合させ、現在は分野を越えて人材育成プログラムを展開しています。
子育ての中でのつまずきや葛藤を支えてくれたのもコーチングでした。のびのびと自己実現に向かう子どもたちの成長を見守りながら、庭や畑で植物を育て自然と触れ合う暮らしを楽しんでいます。
また、養蜂を通して循環する環境や支え合う社会活動を応援するラジオのパーソナリティーとしても、対話の場を広げています。
経歴
音楽大学在学中よりピアノ指導を開始。卒業後は一般企業にて商品企画・広報を担当し、ベンチャー企業の環境で多領域のビジネスに携わる。その後「教える仕事」への転身を目指し、市立小学校の非常勤講師として教育現場を経験。出産・子育てを経て自宅にてピアノ教室を開業。
教えるだけでは主体性をもった生徒は育たないと感じ、人の成長には質の高いコミュニケーションが不可欠であると考え、2012年より本格的にコーチングを学び始める。
生徒の強みを活かす指導と保護者との連携により、紹介・口コミが絶えない教室へと発展。在籍生徒は、コンクール入賞者から、自分のペースで音楽を楽しむ生徒まで多様です。
現在は、教育従事者や企業管理職を対象としたパーソナルコーチング、講師活動、企業研修および教育関係者向けの講演を中心に活動しています。
日本スクールコーチ協会認定トレーナーコーチ/国際コーチング連盟アソシエイト認定コーチ(ACC)/全日本ピアノ指導者協会 指導会員

間宮歌子
一人ひとりが唯一無二の存在。その独自の価値、独自の才能を発揮して生きることが周りへの貢献につながり、唯一無二の命として輝く人生を歩んでいくことができる。これまでご支援させていただいた方々や、我が子の姿からそれを実感しています。
私たちは日々、様々な選択をして、その選択の積み重ねによって人生がつくられています。ところが、重大な局面に際した時以外は、無自覚に外的なものを判断基準にして、自分の人生を自分以外の何かに委ねてしまっていることに気づかないでいることがあります。私たちは望む結果を得られないと、環境や条件のせいにしてしまうことがありますが、そういう時こそ、自分がどんな人間でありたいか、どんな人生を送りたいかを軸に行動や感情を「自分で選択」し、人と接するときの態度を「自分で選択することで、「自分で人生を創っている」感覚が得られるのだと思います。誰にでも、自分独りでは気づかないこと、見えないことがあります。コーチのサポートを得ることで、命がますます輝く人生を進んでいっていただきたいです。
経歴
子育て中の15年間、学習教室を運営し3歳児から小学生・中学生・高校生を対象に学習指導を行う。2003年、夫の独立に伴い経営および社員教育に従事を機に、社会人の育成に転向。中小企業・官公庁事業において研修・コーチング・キャリアカウンセリングに従事。一方、子どもや青少年の育成は社会の基盤作りとして重要と考え、学校領域の活動をライフワークとして継続する中で、各地の教育委員会から研修依頼を多数受ける。2007年より特定非営利活動法人日本スクールコーチ協会立ち上げにプロボノで参画し、関東支部長を経て現理事。養成講座立ち上げから10年間、認定スクールコーチ養成講座制作を統括。全国5支部(北海道・関東・関西・九州・沖縄)で養成講座に登壇しコーチ養成に当たる。2015年‘The Leader in Me.’(「7つの習慣®」に基づくリーダーシップ教育プログラム)の日本展開を機に、フランクリン・コヴィー・エデュケーション・ジャパン株式会社との契約の下、小学校、中学校、高校教員対象の研修講師・学校変革コーチとしての活動を始める。30校以上に複数年間伴走し、教員研修および管理職コーチングを実施。その他、特定非営利活動法人 共育の杜にて教員向けオンラインのセミナー、特定非営利活動法人 東京コミュニティカレッジにて対面のセミナー実施を継続中。コーチング実績5000時間以上。
日本スクールコーチ協会認定コーチ・トレーナー/国家資格キャリア・カウンセラー/FC認定「7つの習慣®」講師、NLPマスタープラクティショナー

花川晃子
〜自己理解から始まる理想の人生を、共に創るパートナーとして〜
人の果てしなく広がる可能性を信じるコーチとして、キャリアやライフステージの変化に直面する幅広い方々の支援を行っています。
「自分を深く知り、好きになること」が、周囲を幸せにする第一歩です。私自身、仕事のためにコーチングを学び始めましたが、最大の収穫は「自己理解」が深まったことでした。自分を大切に扱えるようになったことで視界が開け、より自分らしい「ありたい姿」へ近づくことができたのです。
私自身、一歩ずつ研鑽を積み、挑戦を続けてきましたが、決して私一人の力ではなく、多くの人たちに支えられ、刺激を受けたからこそ今の私があります。だからこそ、私自身が心から大切にしたいと思える人たちをサポートし、共に幸せでありたいです。この「幸せの循環」を広げていくことが、私の何よりの願いです。
■ 経歴・実績
アメリカの大学を卒業後、外資系企業等で4度の転職を経験。営業、育成、AI戦略担当へと職種転向(キャリアチェンジ)を重ね、変化の激しいビジネスの最前線で挑戦を続けてきました。 現在は社内コーチとしても活動し、コーチング実績は約300時間(2026年1月時点)にのぼります。
■ 得意分野
キャリア形成、ワークライフバランス、妊娠・出産、家族・夫婦関係、自己理解を通じた対人関係の改善。会社員、個人事業主、主婦の方など、それぞれの「自分らしい生き方」を応援します。
■ メッセージ
趣味はヨガや韓国ドラマ鑑賞。大切にしているのは「まずは自分を大事にし、大好きな人たちと共に心地よくいること」です。
世界を救うような大きな目標ではなく、まずは私が幸せで、私の手が届く大切な人たちがその人たちのありたい姿でいることが喜びです。留学、キャリア、家族、そして自身の成長。すべての経験をリソースとして、あなたが「自分を好きになり、大切な人と幸せな人生を歩む」道のりを、心強いパートナーとして応援し続けます。
国際コーチング連盟アソシエイト認定コーチ(ACC)/国家資格 キャリアコンサルタント

山﨑洋子
元私立中高一貫校英語教師22年、コーチ歴15年。
教育現場で、学力向上にとどまらず、生徒一人ひとりが「自分はここにいていい」「挑戦しても大丈夫」「自分が大切にしている価値観はこれだ」と感じられる関わりを大切にしてきました。
教師時代、(大人から見て)反抗期の生徒との関係に悩み、理想と現実の間で葛藤や挫折を経験しました。この体験が、コーチングと出会うきっかけです。
「人には無限の可能性があり、答えはその人の中にある」という理念に触れたことで、教える立場から“一緒に見つけ、伴走する関わり”へと大きく転換しました。
教育現場では、英語授業のデザイン、クラス・学年運営、部活動、保護者・生徒面談、進路相談などにコーチングを実践的に活用。指示を減らし、対話を重ねることで、生徒が自分の感情や考えに気づき、主体的に行動していく姿を数多く見てきました。
その変化は子ども本人だけでなく、クラス全体や保護者との関係にも波及し、場全体の安心感やウェルビーイングの向上につながることを実感しています。
現在はライフバランスコーチとして、教師をはじめとする対人支援者が「自分を後回しにせず、人を活かす在り方」を取り戻すサポートを行っています。また、生きづらさを抱える中高生向けに「探求英語コーチ」として、英語学習とコーチングを融合した支援を提供。自己肯定感・自己効力感を育み、自分らしい未来を描き、行動へとつなげる伴走をしています。
人を枠にはめるのではなく、その人が本来持つ力を信じること。
感情・思考・行動の変容をていねいに聴きながら、人の“生きる”に伴走するコーチとして、これからも教育にコーチングの可能性を届けていきます。
実績:保護者向け傾聴講座/教員向けスクールコーチング講座 講師 / 電子書籍「何があっても大丈夫と思える私になる方法」
国際コーチング連盟アソシエイト認定コーチ(ACC)

中川千晶
「自分」という人間を多面的に深く知り、言語化することで前向きに行動できる方を増やしたく、コーチをしています。
私自身も日々のモヤモヤを抱えながら深く悩み、コーチングによって前進できた過去があるので、同じように1人で悩んでいる方の力になりたいと思っています。
経歴
大学卒業後、小学校の教師として12年間勤務(2年間の育休含む)。子どもたちと関わることはとても好きだったのですが、育休から担任としてフルタイム復帰をして、出産前と同じ働き方ができなくなり、大きな問題があるわけではないのに、いつも漠然とした不安があり、モヤモヤしていました。
育児と仕事の両立は想像以上にハードで、今後の自分の人生について真剣に考え始めました。
そんな中で芽生えたのが「私って何が向いているんだろう?」「教師を辞めたら何もできないのではないか」という思い。
藁にも縋る思いで、自分でコーチを探して初めてコーチングを受けました。
最も驚きだったのが、当時自分が好きなことや、やってみたいことをすぐに答えられなかったことです。
それまでいかに自分自身と向き合ってこなかったかということがよくわかりました。
コーチとの対話を通して、自分が本当にやりたいことや、どう生きたいのかがはっきりしたことが人生の転機になりました。
コーチングの素晴らしさを体感し、自分と同じように悩む方の力になりたいと思い、コーチングを学び始めました。
現在は、コーチのほかに教育支援系の企業の仕事やSNSの運用をしながら、在宅で働いています。小学校教師時代にはできなかった、様々な仕事に挑戦することができ、自分の世界も広がったと感じています。
クライアントは、過去の私と同じような悩みをもった先生方が多いです。
お話ししていて思うのが、既にかなり頑張っているのに、自分に自信がもてない先生方がとてもたくさんいらっしゃるということ。
一気に前進するのではなく、まずはこれまで後回しにしていた、自分とじっくり向き合う時間を大切にコーチングを行っています。
国際コーチング連盟アソシエイト認定コーチ(ACC)
お申込みから開始までの流れ
- コーチを選び、申し込みフォームを送信
- 事務局からメールにて受付
- 担当コーチから連絡&オリエンテーション
- 同意書を交わす
- お振込み
- 入金確認後、コーチングを開始